FlutterKaigi 2026
開催日 2026.10.29 – 10.30 Day 1 10:00–17:40 / Day 2 10:00–17:30
会場 浜松町コンベンションホール
参加費 ¥9,900〜(全2区分)
公式サイトで申し込み 概要
Flutter/Dartに特化した日本最大のコミュニティカンファレンス。2021年の初開催から6回目となる2026年は「会って、話して、熱くなる。〜Assemble〜」をテーマに浜松町で2日間開催される。2025年は約300人が参加し、キーノートに加え20セッション・15LTが行われるなど、国内Flutterコミュニティの年次集会として定着している。
プログラム構成
- 2日間・4会場並行(JTCCホール・UPSIDERホール・Material・Cupertino)。30分セッションと10分のショートトークで構成
- Day 1はCraig Labenz・Remi Rousseletら海外スピーカーの英語セッションを含む
- 両日にスポンサーのランチステージ
- Day 2は学生支援枠、応援LT、クイズ大会、Googleパネルディスカッション。終了後に懇親会(チケット代に含む)
- スポンサー企業のブースとJob Boardsを用意
過去の開催回の登壇者
- Lucas Goldner(YOUTRUST・Flutter GDE、2025キーノート)
創設と背景
- 創設年
- 2021
- 創設者
- 日本のFlutterエンジニア有志が実行委員会を結成し、2021年に初開催した
国内でFlutter採用が広がるなか、Flutter/Dartの知見共有とコミュニティ交流のための年次大型カンファレンスとして誕生した。
変遷
- 2021 FlutterKaigi初開催(オンライン)
- 2024 有明セントラルタワーホール&カンファレンスで前夜祭付き2日間開催
- 2025 大手町プレイスで開催。約300人参加、キーノート+20セッション+15LT
- 2026 10月29〜30日、浜松町コンベンションホールで開催決定
参加者の声
丸一日セッション・ブース・懇親会に参加して多くの人と交流でき、Flutterコミュニティの温かさを実感した
会場は一日中参加者の熱気に包まれ、セッションも企業ブースも充実していた
最新技術と実践事例の発表からコミュニティの熱量を肌で感じられる、毎年大きな刺激を受ける機会
IVRyのアプリエンジニア全員で参加し、AI駆動E2EテストやServer-Driven UIなど実務直結の知見を得た(shanonimさんの参加レポートより)
Flutter初学者として2日間参加し、AI活用や収益化の実践知をセッションと参加者との会話から吸収した(Duoさんの参加レポートより)
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出典: 公式サイトのスポンサー一覧 (2026年10月9日時点)