タイムライン

タイムライン

今日から先の開催予定を時系列で。終了したイベントはアーカイブで確認できます。

カテゴリ・地域で探す
今日 2026年8月24日
2026年8月 5
  1. 8/25(火) product-management 東京都

    ProductZine Day 2026

    翔泳社のプロダクトマネジメント専門メディアProductZineが主催する年次カンファレンスの第5回。AI時代にプロダクトマネージャーが直面するカオスと「仕組み化」をテーマに、ディスカバリー・戦略・分析・育成を扱う全8セッションを無料で開く。登壇者との小人数ディスカッション枠や懇親会も備え、事業会社のPdM向けに実務事例を扱う構成となっている。

  2. 8/26(水) – 27 ai 東京都

    AI博覧会 Summer 2026

    AIポータルメディア「AIsmiley」を運営するアイスマイリー主催のAI特化展示会の夏開催。100社・200製品以上のAIソリューションが集結し、40講演以上のカンファレンスを併催する。2026年4月の東京国際フォーラム開催に続き、会場を新宿住友ビル三角広場に移して実施。生成AI・AIエージェントの導入検討層が無料で製品を横断比較できる場として定着している。

  3. 8/27(木) – 28 deeptech 東京都

    イノベーション・ジャパン 2026(大学見本市)

    科学技術振興機構(JST)が主催する日本最大級の産学連携マッチングイベント。全国の大学等から特許出願済みの技術シーズが一堂に集まり、企業の研究開発・新規事業担当者とのマッチングを行う。2025年は291件のシーズ出展に約1.4万人が来場。スタートアップイベントというより技術移転・共同研究の起点となる見本市。

  4. 8/29(土) open-source 東京都

    Open Developers Conference 2026

    オープンソースカンファレンス(OSC)を手がけるOSPNコミュニティによる、開発者向けのOSSカンファレンス。「オープンソースの文化祭」を掲げ、DevOps・開発ツール・クラウド活用などのセミナーとハンズオン、コミュニティ展示が一日に集まる。参加無料。規模は100名強と小ぶりだが、OSSプロジェクトの開発者と直接話せる距離の近さが持ち味で、2018年から続く。

  5. 8/31(月) – 9/3 startup 京都府

    ICCサミット(Industry Co-Creation Summit)

    「ともに学び、ともに産業を創る」をコンセプトに、起業家・事業家が朝から晩まで学び合うカンファレンス。7分間ピッチコンテスト「カタパルト」が看板コンテンツ。年2回(福岡/京都)開催。参加者満足度80%超が「最高」と評価。

2026年9月 16
  1. 9/1(火) – 3 tech 東京都

    DroidKaigi 2026

    エンジニアが主役の、国内最大級のAndroidカンファレンス。技術セッション・コードラボ・ネットワーキングを3日間開催し、海外スピーカーも多数登壇する国際色の強い技術イベント。

  2. 9/2(水) – 3 deeptech 東京都

    TECHNIUM Global Conference 2026

    日本最大級のディープテックカンファレンス。完全招待制で、国内外のディープテック領域の研究者・起業家・投資家・大企業が集結。バイオ・素材・エネルギー・宇宙など先端技術の社会実装を議論し、エコシステムの好循環を創出する。

  3. 9/3(木) – 4 dx 大阪府

    FIT大阪2026 金融国際情報技術展

    地域金融機関向けに特化した国内最大級の金融ITフェア「FIT」の大阪開催回。金融総合専門紙ニッキンが主催し、全国銀行協会や全国信用金庫協会などの金融関係団体が共催・後援に並ぶ。前回は会場に3,300人超、オンライン視聴に約1,000人、近畿圏の全地方銀行を含む153金融機関が集まった。2026年は出展50社・36セッションを計画する。

  4. 9/5(土) startup 宮城県

    DATERISE! 2026

    仙台市が主催する東北発のグローバルスタートアップイベント。ピッチコンテスト・出展ブース・縁日型サイドイベントを通じ、スタートアップから市民まで裾野広く巻き込む設計が特徴。2025年に初開催され、サイドイベント含め2,300人超が参加。2026年は仙台国際センター展示棟に会場を集約して規模を拡大する。

  5. 9/11(金) cloud 東京都

    Cloud Operator Days Tokyo 2026

    クラウドインフラの運用者に特化した年次カンファレンス。OpenStack Days Tokyoを母体に2020年に発足し、運用現場の成功・失敗体験やノウハウの共有を主眼に置く。例年は夏のオンデマンド配信と対面クロージングイベントの二部構成で、2026年は9月11日にお台場のdocomo R&D OPEN LAB ODAIBAで集大成を迎える。

  6. 9/11(金) programming 東京都

    Go Conference 2026

    プログラミング言語Goに特化した国内最大のコミュニティカンファレンス。一般社団法人Gophers Japanが運営し、言語仕様・並行処理・クラウドネイティブ実装など実践的なセッションが集まる。2026年のテーマは「Go Far, Go Together」。近年は450〜500人規模で推移し、Goを軸にした国内エンジニアのハブとして定着している。

  7. 9/11(金) – 13 tech 東京都

    iOSDC Japan 2026

    iOS関連技術をコアテーマとした、日本最大級のソフトウェアエンジニア向けカンファレンス。Swift・Appleプラットフォーム開発の知見が集まり、ハイブリッド形式で3日間開催。公募トーク(プロポーザル)文化が特徴。

  8. 9/11(金) innovation 東京都

    OPEN INNOVATION SUMMIT 2026

    eiiconが主催する日本最大級のオープンイノベーションサミット。大手企業・スタートアップ・自治体・投資家が一堂に会し、セッションや「STARTUP PITCH」を通じて事業共創のマッチングを生む。ピッチでは事業会社がその場で共創判断を行うのが特徴。想定2,000名規模。

  9. 9/11(金) – 12 developer 愛知県

    スクラムフェス三河2026

    製造業が集積する三河・豊橋で開かれるアジャイルとものづくりのカンファレンス。ハードウェア開発の現場知とソフトウェアのスクラム実践が交差するのが特徴で、東海圏の企業エンジニアや学生が集まる。2026年はemCAMPUS STUDIOで開催し、アイシンで意思疎通支援アプリYYSystemを率いる中村正樹が基調講演に立つ。

  10. 9/11(金) – 12 ai 東京都

    WOMAN AI UPDATE 2026

    女性のAI活用を「仕事」と「くらし」の両面から扱う2日間の体験型カンファレンス。DAY1はビジネス、DAY2は暮らしと日別にテーマを分け、講演の聴講にとどまらず試して持ち帰る設計をとる。2025年設立の一般社団法人Women AI Initiative Japanによる初の旗艦イベントで、国内初の女性AI活用実態調査「女性AI人材白書」の2026年版を会場で世界初公開する。

  11. 9/12(土) developer 福岡県

    フロントエンドカンファレンス福岡 2026

    九州のフロントエンド開発者が集う地域カンファレンス。九州産業大学を会場に、UI実装・パフォーマンス・設計など幅広いトピックを扱う。運営委員によるコミュニティ主導の運営で、参加規模は200〜300人程度。首都圏に偏りがちな技術カンファレンスの地方拠点として、九州のエンジニアコミュニティを支える役割を担う。

  12. 9/12(土) open-source 広島県

    オープンソースカンファレンス2026 Hiroshima

    オープンソースカンファレンスの広島開催回。会場は広島駅から路面電車で約20分のサテライトキャンパスひろしま(広島県民文化センター5F)で、入場無料・connpass登録制の1日開催。前回は3トラック18セッションと16ブース(協賛5・コミュニティ11)で構成され、ゲームエンジンや地理情報のFOSS4Gなど中国地方らしいコミュニティが並んだ。

  13. 9/17(木) – 21 game 千葉県

    東京ゲームショウ2026

    CESAが主催する世界最大級のゲーム見本市。開催30周年を迎える2026年は史上初の5日間開催に拡大し、冒頭2日をビジネスデイ、残り3日を一般公開日とする。前回は出展770社超・来場24万人規模で、ゲームに加えXR・AI・eスポーツまで裾野を広げる。国内ゲーム産業の年間最大の商談・発信の場となる。

  14. 9/23(水) – 27 startup 北海道

    NoMaps 2026

    札幌市中心部の複数会場で開催される、カンファレンス・展示・音楽・映画などを横断する都市型フェスティバル。SXSWを範に2016年に始動し、2025年は86会場・294プログラムに延べ5.8万人が参加。起業家・クリエイター・学生・自治体まで幅広い層が交わる、北海道スタートアップエコシステムの中核イベント。

  15. 9/26(土) cloud-native 東京都

    Platform Engineering Kaigi 2026

    プラットフォームエンジニアリングに特化した国内カンファレンスの第3回。2026年は「AI Native Platform Engineering」を掲げ、AIエージェントを組み込んだ開発基盤づくりの実践知を共有する。Platform Engineering Meetupコミュニティから2024年に発展した年次イベントで、プラットフォームエンジニアやSRE、CTOが集まる。

  16. 9/29(火) startup 岡山県

    岡山スタートアップスクラム

    岡山市が主催する企業間交流促進シンポジウム。スタートアップと地元企業・金融機関・自治体が一堂に会し、基調講演・パネル・15社ピッチ・ブース商談で協業の接点をつくる。2025年に初開催され、2026年は川崎重工業や島津製作所など大手事業会社によるリバースピッチが加わる。地方都市発のスタートアップエコシステム形成を測る定点として意義がある。

2026年10月 20
  1. 10/5(月) – 7 deeptech 大阪府

    Global Startup EXPO 2026

    大阪・関西万博で2025年に初開催されたディープテック特化の国際スタートアップイベント。万博のレガシー事業として2026年はうめきたエリアに会場を移して継続開催。バイオ・AI/ロボティクス・フュージョンエナジー・量子・半導体・宇宙を重点領域に、海外スタートアップと国内の事業会社・投資家・研究機関をつなぐ。2025年は21カ国・地域から145ブースが出展し9,500人超が来場。

  2. 10/5(月) – 8 security 北海道

    Hardening 2026 Agentic Collapse

    攻撃を受けながらECサイトを守り抜き、事業継続と売上を競うセキュリティ堅牢化競技の年次大会。2012年から続く国内随一の実践型演習で、選考を経た参加者が混成チームで挑む。2025年は101名が参加し9割が初参加。2026年は函館に舞台を移し、「Agentic Collapse」を掲げてAIエージェント時代の防御を問う。

  3. 10/7(水) – 9 biotech 神奈川県

    BioJapan 2026

    アジア最大級のバイオテクノロジー・パートナリングイベント。製薬・バイオ企業、再生医療・ヘルスケア企業、研究者、投資家、スタートアップが集まり、専用システムを使った1対1の商談が中心。2025年は36カ国・地域から1,090社が出展し、来場22,000人超・商談24,000件超を記録。再生医療JAPANなどと同時開催。

  4. 10/7(水) – 11 startup 福岡県

    RAMEN TECH 2026

    福岡市が主催する都市型イノベーションウィーク。天神・大名エリアを中心に市内全域で100超のイベントを展開し、国内外のスタートアップ・投資家・エンジニアが行き交う。2025年は延べ1.2万人超(うち海外1,200人超)が参加した。2026年は10月7〜11日の5日間、参加1.5万人超を目標に規模を拡大する。アジアのゲートウェイを掲げる福岡のエコシステムを一望できる。

  5. 10/9(金) tech 東京都

    Data Engineering Summit 2026

    ファインディが主催するデータエンジニアリング特化カンファレンス。データ基盤構築・データパイプライン・MLOps・データガバナンスなどの実践事例を共有。国内の主要テック企業のデータエンジニアが登壇し、現場のリアルな知見を発表する。

  6. 10/10(土) – 11 design 東京都

    Designship 2026

    「広がりすぎたデザインを接続する」を掲げる日本最大級のデザインカンファレンス。UI/UXからグラフィック、プロダクトまで領域を越えた実践者の物語を軸に2018年から毎年開催され、累計参加者は5万人を突破。2025年は2日間で約2,500名が来場した。2026年は10月10〜11日に東京ミッドタウンホールで開催する。

  7. 10/12(月) developer 大阪府

    フロントエンドカンファレンス関西 2026

    関西のフロントエンド開発者コミュニティによる年次カンファレンス。2026年のテーマは「Frontend, Unbounded.」で、エンジニアに限らずUI/UXデザイナーやプロダクト関係者まで対象を広げる。一般社団法人関西開発者会議が運営し、大阪駅直結の新会場グラングリーン大阪で開催する。関西圏の開発者交流を担う地方カンファレンスとして存在感を増している。

  8. 10/12(月) engineering 沖縄県

    ハッカーズチャンプルー 2026

    沖縄県内のITコミュニティが合同で運営する年に一度のエンジニアの祭典。2013年から続き、セッションとLTを軸に県内外のエンジニアが専門分野を越えて交わる「チャンプルー」文化が特徴。2025年は約140名が参加し、参加無料ながらスポンサーセッションまで技術トークで貫かれた。2026年は例年の夏から時期を移し、10月12日に浦添市てだこホールで開催する。

  9. 10/13(火) – 16 tech 千葉県

    シーテック

    日本最大級のIT・エレクトロニクス総合展示会。JEITA主催で毎年10月に幕張メッセで開催。2026年のテーマは「Transformation」。出展800社超、来場者約10万人規模。入場無料(登録制)。

  10. 10/13(火) – 16 mobility 千葉県

    Japan Mobility Show Bizweek 2026

    日本自動車工業会(JAMA)が主催するB2B特化のモビリティ共創イベント。約100万人を集める本体「Japan Mobility Show」(隔年・東京ビッグサイト)の中間年に、CEATECと同会場・同日程の併催で開催。自動車メーカー・スタートアップ・大学・異業種事業会社のビジネスマッチングに特化し、会期前後を通じたオンラインマッチングツール「Meet-up Box」も提供する。

  11. 10/16(金) – 17 ruby 東京都

    Kaigi on Rails 2026

    Ruby on Railsユーザーのための国内最大級カンファレンス。「初学者から上級者までが楽しめるWeb系技術カンファレンス」を掲げ、実務に根ざしたセッションが中心。2026年はRails作者のDHHが基調講演に立つ(当初発表された『達人プログラマー』著者Dave Thomasは来日できず、公式が対応を調整中)。現地数百名規模のハイブリッド開催を継続する。

  12. 10/17(土) design 東京都

    Pixel × Pixel 2026

    モーションデザインとCG・VFX・リアルタイム表現に特化したクリエイティブフェスティバルの第2回。天王洲の寺田倉庫D HALLとWHAT CAFEの2会場を使い、EJ HassenfratzやBito、illoら国内外のクリエイターが2ステージで登壇する。初回はチケット販売開始7日で完売し、今回は会場と登壇者を拡張した。アフターパーティを含め交流の場も設ける。

  13. 10/18(日) ai 大阪府

    DevFest 2026 in Kansai

    Google Developer Groups広域関西が主催するDevFestの2026年版。AIと機械学習、セキュリティ、ハードウェアとIoTのセッションに生成AIハンズオンとパネルディスカッションを組み合わせ、定員500名・無料で梅田の大阪国際工科専門職大学に集まる。2024年の大阪、2025年の神戸に続く3回目で、学生と実務エンジニアが同じ会場で交わる点が特徴となる。

  14. 10/21(水) – 23 tech 千葉県

    Japan IT Week 秋 2026

    日本最大のIT・DX総合展示会の秋開催。Japan IT Week・Japan DX & AX Week・営業デジマWeek・EC店舗Weekで構成される下半期最大規模の展示会で、780社が出展する。システム開発・情報セキュリティ・AI・DXなど各分野の製品比較・商談を目的に、3万人規模のビジネスパーソンが幕張に来場する。春の東京ビッグサイト開催とは異なり、秋は幕張メッセで開催する。

  15. 10/21(水) – 23 security 東京都

    Security Days Fall 2026

    ナノオプト・メディアが主催する、国内最大級のサイバーセキュリティ専門展示会・セミナーイベント。春秋の年2回開催で、秋は札幌・大阪・福岡・東京・名古屋の全国5都市を巡回する。最新のインシデント動向やランサムウェア・標的型攻撃への対策を、実務者向けに無料で提供する。東京会場だけで累計来場1.6万人規模に達する。

  16. 10/24(土) developer 東京都

    Vue Fes Japan 2026

    Vue.js日本ユーザーグループが主催する日本最大のVue.jsカンファレンス。「Vue.jsだけに閉じない」を掲げ、ViteやVitest、AI、アクセシビリティまで幅広く扱い、作者Evan Youをはじめ世界のOSS開発者が登壇する。2025年は800名超が参加し、2026年は10月24日に東京・大手町で開催される。

  17. 10/27(火) – 29 tech オンライン

    Qiita Conference 2026 Autumn

    日本最大級のエンジニアコミュニティ「Qiita」が主催するオンラインテックカンファレンスの秋開催回。夜間帯(17:00〜20:55)に3日間配信され、ゲスト講演と参加企業セッションで技術的な挑戦や知見を共有する。2026年春開催はQiita史上過去最多の7,000名超が参加申込。アーカイブ配信あり。

  18. 10/29(木) – 30 mobile 東京都

    FlutterKaigi 2026

    Flutter/Dartに特化した日本最大のコミュニティカンファレンス。2021年の初開催から6回目となる2026年は「会って、話して、熱くなる。〜Assemble〜」をテーマに浜松町で2日間開催される。2025年は約300人が参加し、キーノートに加え20セッション・15LTが行われるなど、国内Flutterコミュニティの年次集会として定着している。

  19. 10/31(土) programming オンライン

    ISUCON2026

    与えられたWebアプリケーションを制限時間内に高速化し、その性能を競うチーム制コンテスト。名称は「いい感じにスピードアップコンテスト」に由来し、2011年の初開催から14回を重ねた。2026年はLINEヤフーからさくらインターネットへ運営窓口が引き継がれた新体制の初年度で、オンラインとオフラインのハイブリッド形式で計935枠を3期に分けて受け付ける。

  20. 10/31(土) game 東京都

    東京ゲームダンジョン14

    個人・小規模チームのためのインディーゲーム展示会の第14回。2022年の旗揚げ以来、浜松町を拠点に年3〜4回のペースを守り続け、今回は産業貿易センター浜松町館の2〜3階で約300枠の出展を予定する。先着順の出展受付と低額の出展料という開発者ファーストの運営を貫き、試遊と開発者交流に特化した場として定着している。

2026年11月 24
  1. 11/1(日) product-management 東京都

    pmconf 2026(プロダクトマネージャーカンファレンス)

    日本最大級のプロダクトマネジメント専門カンファレンス。PM・PdMの知見共有と実践事例の発表を通じ、プロダクトマネジメントの発展に貢献する。2025年は大阪(11月)と東京(12月)の2拠点で開催。国内外のトップPMが登壇。

  2. 11/1(日) developer 宮城県

    TSKaigi Sendai 2026

    一般社団法人TSKaigi Associationが主催するTypeScriptカンファレンスの地方版。東京のメインイベント(毎年5月)とは別に、地域のエンジニアコミュニティと接続する目的で各地で開催される。仙台版は2026年11月1日の1日開催で、「学び、繋がり、"型"を破ろう」の標語のもとTypeScriptの実務知見と交流の場を提供する。

  3. 11/3(火) – 4 game 東京都

    Unreal Fest Tokyo 2026

    Epic Games Japanが主催するUnreal Engine公式の大型カンファレンス。講演・展示・最新技術のハンズオンが揃い、ゲーム開発にとどまらず映像・建築・自動車など幅広い産業の活用事例を無料で聴ける。2014年の初開催以来定着し、前回は約1,800名が来場して歴代最大を更新した。2026年は有明の東京ビッグサイトTFTホールで2日間開催し、全国のサテライト会場向けライブ配信も併催する。

  4. 11/4(水) – 6 startup 東京都

    GRIC 2026(GROWTH INDUSTRY CONFERENCE)

    フォースタートアップスが主催する国内最大級の成長産業カンファレンス。スタートアップ・事業会社・投資家・政府関係者が集結し、成長産業の未来を議論する。前半2日間はオンライン、最終日は渋谷ヒカリエでのオフライン開催のハイブリッド形式。GRICピッチコンテストも実施。

  5. 11/5(木) – 7 foodtech 東京都

    SKS JAPAN 2026

    国内最大級のフードテックカンファレンス。UnlocXが米フードテックメディアThe Spoonと共催し、食・農分野の大企業・スタートアップ・投資家・研究者が国内外から集まる。登壇者は100名超で全編同時通訳付き。2017年の開始から10年を経て、共創・社会実装を重視する「第2ステージ」を掲げる。2026年は日本橋の室町三井ホール&カンファレンスで会場・オンラインのハイブリッド開催、会期中は街中展示も併設する。

  6. 11/7(土) cloud 秋田県

    JAWS FESTA 2026 in AKITA

    AWSユーザーグループJAWS-UGが年に一度、東京以外の地方都市で開く持ち回り型カンファレンス。2026年は秋田市のあきた芸術劇場ミルハスを会場に、地域のクラウド活用事例やコミュニティ主導のセッションが並ぶ。2025年の金沢開催では約300名が参加登録し、能登半島地震の災害支援知見の共有など地域色の強い企画が話題を呼んだ。地方IT振興とコミュニティの結節点として機能する。

  7. 11/8(日) game 東京都

    デジゲー博2026

    2013年から続く同人・インディーゲームオンリーの展示・即売会。秋葉原UDXを会場に毎年秋に開催され、PCからスマホ、専用機まで幅広いプラットフォームの作品の頒布と試遊が一堂に集まる。ゲームエンジンやミドルウェアの出展を当初から認めるのが特色で、メディア関係者の来訪も多い。同人即売会の文化とインディーゲーム産業をつなぐ古参イベント。

  8. 11/11(水) – 13 startup 福岡県

    B Dash Camp 2026 Fall in Fukuoka

    日本最大級の完全招待制スタートアップカンファレンスの秋開催回。起業家・上場企業経営者・VCが福岡に集結し、パネルディスカッションとピッチコンテスト「Pitch Arena」を軸に密度の高いネットワーキングを提供。春(札幌)と対をなす。

  9. 11/11(水) – 13 ai 千葉県

    NexTech Week 2026【秋】

    RX Japanが主催する先端テクノロジーの大型展示会。AI・人工知能EXPO、ブロックチェーンEXPO、量子コンピューティングEXPO、ヒューマノイドロボットEXPO、デジタル人材育成支援EXPOの5展で構成される。最新技術の社会実装をテーマに研究開発から導入検討までの企業が集い、入場無料の商談型展示会として春秋の年2回開催される。

  10. 11/13(金) – 14 developer 北海道

    スクラムフェス札幌2026

    アジャイル札幌が主催する北海道発のスクラム・アジャイルカンファレンス。2023・2024年は「スクラムフェスニセコ」として宿泊型リトリートに形を変え、2026年は2年ぶりに原点の札幌へ戻ってセッション形式で開催する(オンライン併催)。基調講演にはクラスメソッド・クリエーションライン・KDDIアジャイル開発センターの経営層3名に加え、OSS「MADO」をメンテナンスする芽室町職員が立つ。

  11. 11/14(土) game 福岡県

    CEDEC+KYUSHU 2026

    九州最大級のゲーム開発者向けカンファレンス。CESA共催のもと福岡・九州産業大学を会場に、実務直結の技術講演からインディーゲーム展示、コンテンツ体験会までを一日に凝縮する。2020年からはタイムシフト配信で全国に発信し、前回は総申込3,000名超と地方発イベントとして異例の規模に成長している。

  12. 11/14(土) – 15 design 東京都

    Design Matters 26

    デンマーク発のデジタルデザインカンファレンスの東京開催。2026年から通し番号表記の「Design Matters 26」となり、11月14〜15日にDMM.com本社のセミナースペースで開く。全編英語・200名規模で、FigmaやMiro、Mediumの実務者が4テーマに沿って登壇する。包摂性を軸に据え、登壇者と直接話せる密度の高さを特徴とする。

  13. 11/14(土) programming 東京都

    Kotlin Fest 2026

    「Kotlinを愛でる」を掲げるKotlin特化のコミュニティカンファレンス。日本Kotlinユーザーグループが主催し、Androidからサーバーサイドまでを横断してKotlinエンジニアがCfP採択セッションで知見を共有する。2018年の初回以降ほぼ隔年〜毎年で開催され、国内Kotlinエコシステムの中心的イベントとして定着している。

  14. 11/17(火) – 18 security 東京都

    CODE BLUE 2026

    世界トップクラスのセキュリティ研究者が東京に集う日本発の国際会議。最新の脆弱性研究や攻撃手法の講演が全編同時通訳付きで行われ、国内外から1,000名超が参加する。本会議に加えトレーニングやコンテスト、Villageなど周辺プログラムも充実し、国や言語の垣根を越えた交流の場として機能する。

  15. 11/18(水) – 19 tech 東京都

    CloudNative Days Winter 2026

    日本のクラウドネイティブコミュニティが主催する国内最大級のクラウドネイティブ技術カンファレンス。Kubernetes・コンテナ・マイクロサービス・SRE・Platform Engineeringなどの実践事例を共有。コミュニティドリブンで運営され、CFP(発表募集)による多様なセッションが特徴。

  16. 11/19(木) – 27 network 東京都

    Internet Week 2026

    JPNICが主催するインターネット基盤技術の総合イベント。1997年から続き、ルーティング、DNS、セキュリティなどインフラを支える技術者が分野を越えて集う。チュートリアルから最新動向セミナーまで幅広いプログラムを提供し、2025年は延べ3,900名超が参加。2026年は11月19〜27日に開催し、オンラインWeekとカンファレンスWeek(11月25〜27日・東京両国)の二部構成をとる。

  17. 11/20(金) crypto 東京都

    NIKKEI・NADAデジタルアセットカンファレンス2026

    日本経済新聞社メディアビジネスとN.Avenueが共催するデジタル資産領域のカンファレンス。金融庁後援で5年続いた「デジタル証券フォーラム」を、日経創刊150周年を機に拡張・改称した。テーマは「資本市場の、次の常識。」。ステーブルコイン・トークン化預金・RWA・暗号資産ETFまでを射程に、規制当局・金融機関・ブロックチェーン企業が制度設計と市場実装の両面から議論する。参加無料の事前登録制。

  18. 11/21(土) security 東京都

    AVTOKYO2026

    「no drink, no hack.」を掲げ、2008年から続く日本発のセキュリティコミュニティイベント。渋谷のナイトクラブを会場に、酒を片手に国内外のハッカーが交流する独特のスタイルで知られる。講演はクラウド攻撃手法・OSINT・物理セキュリティなど尖ったテーマが中心で、日本のハッカー文化を世界に発信する場として独自の地位を築いてきた。2026年は11月21日に半日開催する。

  19. 11/22(日) programming 東京都

    JSConf JP 2026

    世界各地で開かれるJSConfの日本版で、Japan Node.js Associationが主催する国内最大級のJavaScriptカンファレンス。東京Node学園祭を前身に2019年から続く。言語仕様の設計者やランタイム開発者ら海外スピーカーを多数招くのが特徴で、4トラック並行の濃密な構成により、国内コミュニティと世界のJavaScript動向をつなぐ結節点として機能する。2026年は会場をベルサール神田に移して開催する。

  20. 11/26(木) – 27 tech 東京都

    アーキテクチャConference 2026

    ファインディが主催するソフトウェアアーキテクチャ特化の大規模カンファレンス。「事業の継続と進化を支えるアーキテクチャの意思決定・技術・組織」をテーマに、戦略・実装・組織の3視点から事例を発信する。2026年は『Refactoring』著者のMartin Fowler氏が来日登壇予定。2025年は2日間で5,549名が参加申込。

  21. 11/26(木) – 27 startup 東京都

    WE AT CHALLENGE 2026

    一般社団法人WE ATが主催する、ウェルビーイング領域のグローバル・ピッチコンテスト&サミット。東京大学や博報堂などが連携し、賞金総額3,000万円超の非資本性資金を提供する。前年度は世界40カ国から約600件のエントリー。一般来場型カンファレンスではなく「ピッチコンテスト+サミット」型で、エントリーは日英どちらでも可能(最終審査までに英語化が必要)。

  22. 11/27(金) open-source 東京都

    PostgreSQL Conference Japan 2026

    日本PostgreSQLユーザ会(JPUG)が毎年開催する国内最大のPostgreSQL総合カンファレンス。開発者とDBAが集まり、本体の新機能からクラウド対応・拡張・運用事例まで、午前2講演・午後3トラック14講演を一日で扱う。2025年は226名が来場し直近8年で最多。コミッターや国内外ベンダーの技術者が登壇し、日本語でPostgreSQLの最新動向を追える貴重な場になっている。

  23. 11/27(金) – 29 programming 東京都

    YAPC::Tokyo 2026

    Japan Perl Associationが主催する、Perlを軸にしたITエンジニアのカンファレンス。2016年に始まった地方巡回シリーズの10周年として、2026年は東京ビッグサイトで開催する。テーマは「パッチワーク」。Perlに限らず幅広い技術トピックが集まり、前夜祭から懇親会まで交流の密度が濃いことで知られる。広島2024ではシリーズ最多の448名が参加した。

  24. 11/30(月) – 12/2 tech 東京都

    XR Kaigi 2026

    XR・メタバース・VTuber領域を対象とする国内最大級のカンファレンス。XR専門メディアMogura VRを運営する株式会社Moguraが2019年に立ち上げ、2026年は約70セッションと約100小間の展示を東京ポートシティ竹芝に集約する。新型デバイスの実機体験と企業の導入事例が同じ会場に並び、業界の現在地を確認する年次の定点観測点として機能する。

2026年12月 7
  1. 12/2(水) – 8 game 東京都

    GTMF 2026(Game Tools & Middleware Forum)

    ゲーム開発向けのツール・ミドルウェアに特化した展示会・セミナーイベント。イードが運営し、大阪(12/2)・東京(12/8)の2会場で開催する。エンジンやサウンド、QA、AIなど開発ソリューションの提供各社が集い、技術者・クリエイターが最新の開発環境を無料で比較検討できる。2026年で21回目を数える国内屈指の開発者向けイベント。

  2. 12/3(木) – 4 network 沖縄県

    Okinawa Open Days 2026

    沖縄オープンラボラトリの研究発表を軸に、2013年から毎年12月に那覇で開かれる総合ICT会議の第14回。ネットワーク・クラウド・エッジ・生成AI運用・セキュリティ・ロボティクスを一つの会場で横断し、基調講演やポスター発表、スポンサー展示に加えて若手技術者が会場ネットワークを構築するプログラムも走る。2024年の回は来場が数年ぶりに1,000人を超えた。

  3. 12/3(木) – 4 tech 島根県

    RubyWorld Conference 2026

    Rubyの聖地・松江で開催されるビジネス寄りのRubyカンファレンス。まつもとゆきひろの基調講演を軸に、Rubyのビジネス活用事例とエコシステムの最新動向を発信。RubyKaigiと並ぶRuby系の主要イベント。

  4. 12/7(月) – 9 open-source 東京都

    Open Source Summit Japan 2026

    Linux Foundationが主催する日本最大級のオープンソース技術カンファレンス。Linuxカーネルからクラウドネイティブ、オープンソースAIまで幅広いトラックを持ち、海外のメンテナーやコミュニティリーダーと直接交流できる。2025年はLinus Torvaldsが基調講演に登壇。2026年はELC AsiaとAutomotive Linux Summitを併催する。

  5. 12/12(土) open-source 福岡県

    オープンソースカンファレンス2026 Fukuoka

    オープンソースカンファレンスの福岡開催回。2026年は福岡大学A棟7Fを会場に12月12日開催で、九州のOSSコミュニティと企業が展示・セミナーで集まる。前回は九州産業大学で4トラック25セッション・29ブース(協賛5・後援4・コミュニティ20)を実施し、自治体DXコンソーシアムのロボットアーム展示なども並んだ。会場は年ごとに市内の大学を渡る。

  6. 12/15(火) – 17 deeptech 愛知県

    TechGALA Japan 2026: BEYOND

    名古屋の街全体を会場にしたテクノロジーとスタートアップの祭典TechGALAの第3回。従来の1〜2月開催から12月開催へ時期を移し、2026年は1月開催(第2回)と合わせて年2回の変則開催となる。Day1〜2は栄地区(中日ビル・NADYA PARKほか)、Day3は鶴舞地区(STATION Aiほか)を回遊する分散型。テーマは「BEYOND(フレームワークを超える)」。

  7. 12/16(水) – 17 startup 東京都

    Startup JAPAN EXPO 2026 冬

    Sansanの名刺アプリEightが主催するスタートアップ展示会の同年内2回目。4月の幕張回に続き、会場を有明GYM-EXへ移して開催する。スタートアップが大企業・投資家・自治体・メディアと出会う場として、Dream Pitchやカンファレンス、テーマ別交流会を組む。年2回開催へと定着しつつある点に、国内スタートアップ展示会の需要拡大が表れる。

2027年1月 4
  1. 1/6(水) – 8 developer 東京都

    Regional Scrum Gathering Tokyo 2027

    日本最大級のスクラム・アジャイルカンファレンス。2011年から毎年正月明けに開催され、2027年もベルサール羽田空港でのハイブリッド開催となる。海外キーノートを含む90以上のセッションに加え、参加者同士の対話を重視した「ギャザリング」の文化が特徴で、チケットは例年早期に完売する。プロダクト開発組織のマネジメント層と現場の実践者が年始に集う定点観測の場。

  2. 1/8(金) – 9 developer 富山県

    BuriKaigi 2027

    富山の冬の味覚・寒ブリの季節に合わせて開かれる北陸最大級のITカンファレンス。2015年に.NETとJavaの合同勉強会として始まり、今ではWebからAIまで多トラック・300名超の規模に育った。参加無料で、ブリしゃぶを囲む懇親会を目当てに全国からエンジニアが集まる。2027年は1月8〜9日に富山国際会議場で開催する。

  3. 1/19(火) – 22 security 東京都

    JSAC2027

    JPCERT/CCが主催するセキュリティアナリスト向けカンファレンス。マルウェア解析・フォレンジック・インシデント対応の実務知見を国内外の第一線アナリストが共有する場として2018年に始まり、2027年で10周年を迎える。オンライン配信のない会場限定開催を貫いており、参加無料・定員制のため早期の登録が鍵となる。

  4. 1/20(水) – 22 network 福井県

    JANOG59 Meeting in Fukui

    日本ネットワーク・オペレーターズ・グループが年2回開く国内最大級のネットワーク運用者会議。ISPやデータセンター、通信事業者の技術者が集まり、運用現場の課題を本音で議論する。1997年から続き、2026年の大阪開催では登録6,000名を超えた。第59回は福井市で3日間、NTTドコモビジネスとミテネインターネットをホストに開催する。

2027年2月 4
  1. 2/6(土) – 7 design 東京都

    Spectrum Tokyo Festival 2027

    デザインコミュニティSpectrum Tokyoが主催する「音楽フェスのような」2日間のデザインフェスティバル。2027年のテーマは「エッジ」。AIが平均値を無限に生成する時代に、譲れない世界観や言語化できない衝動を鳴らし、平坦化するデザインに抗うことを掲げる。前回に続き六本木のDMM.comオフィスで開催し、日英同時通訳と全トークのアーカイブ視聴が付く。

  2. 2/17(水) – 19 developer 東京都

    Developers Summit(デブサミ)2027

    2003年から続くITエンジニアの祭典。翔泳社CodeZineが主催し、現場のエンジニアが技術とキャリアを学び合うコミュニティドリブンな場として定着している。有償スポンサーに支えられ参加者は無料で、まつもとゆきひろや和田卓人ら第一線の実践者が例年登壇する。2027年は2月17〜19日の3日間、東京で開催する。

  3. 2/20(土) – 21 security 東京都

    SECCON 15 電脳会議

    日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA)が2012年から続ける国内最大級のセキュリティコンテスト。オンライン予選を勝ち抜いた国内外チームによるCTF決勝と、講演・ワークショップ・CTF for GIRLSなどを一般公開する「電脳会議」を併催する。第15回の電脳会議は2027年2月20〜21日に浅草橋で開催し、入場は無料。実践的セキュリティ人材の発掘・育成の場として企業・学生双方からの注目度が高い。

  4. 2/22(月) – 3/5 fintech 東京都

    Japan Fintech Week 2027

    金融庁とFintech協会が共催するフィンテックの祭典ウィーク。FIN/SUMやGFTN Forumなど数十の連携イベントが都内各所を中心に約2週間にわたり開かれる。2025年は延べ2万人超が参加し、70以上の国・地域から関係者が集まり関連イベントは82に達した。規制当局とスタートアップ、金融機関が近い距離で対話できるのが特徴で、日本のフィンテックを世界に発信する場となっている。

2027年4月 4
  1. 4/6(火) – 7 web3 東京都

    TEAMZ WEB3/AI SUMMIT 2027

    日本最大級のWeb3・AIカンファレンスの10周年記念開催。80カ国以上から起業家・投資家・開発者が東京に集結し、ブロックチェーン・AI・暗号資産の最前線を議論する。歴史ある八芳園の日本庭園を会場とし、国際色豊かなネットワーキングが特徴。前夜のVIPディナー・最終日のレッドカーペットガラも催される。

  2. 4/7(水) – 9 tech 東京都

    Japan IT Week 春 2027

    日本最大のIT・DX総合展示会の春展。2027年はJapan DX & AX Week・営業・デジタルマーケティングWeek・EC・店舗Weekとの同時開催となり、東京ビッグサイト東1〜8ホールに約1,100社が出展、5万7,000人規模の来場を見込む。システム開発・情報セキュリティからAIまで、IT製品の比較検討と商談の場として機能する。

  3. 4/14(水) – 16 programming 宮崎県

    RubyKaigi 2027

    Rubyプログラミング言語に関する世界最大級の国際カンファレンス。生みの親まつもとゆきひろ(Matz)やコアチーム、世界中の開発者が集い、言語実装・処理系・最適化など技術的に深い発表が並ぶ。日本各地を巡回する慣行に沿い、2027年は宮崎で開催する。会期中に次回開催地を発表する伝統も健在。

  4. 4/27(火) – 28 ai 東京都

    AI博覧会 Spring 2027

    AIに特化した国内最大級の展示会の春開催。AIポータルメディアを運営するアイスマイリーが主催し、生成AI・画像認識からフィジカルAIロボットまで最新のAI製品・サービスが集結する。Spring 2026は12,154人が来場し、フィジカルAI・ロボットゾーンを新設した。2027年は4月27〜28日に東京国際フォーラムで開き、AI導入を検討する企業担当者の比較検討の場となる。