PHPカンファレンス新潟2026
PHP Conference Niigata 2026
概要
新潟のPHP地域カンファレンスの2回目。テーマは「新潟でかみしめて、つなぐ、つくる、つぎの未来へ。」で、2トラック全25セッションを想定参加者200名規模で開く。初回の開志専門職大学から会場を朱鷺メッセへ移しており、信越圏の技術コミュニティが自力で規模を伸ばした例といえる。
プログラム構成
- 2トラック(Track A・Track B)で全25セッション
- 20分トーク14本とLT11本(前半・後半の2部)
- 昼休憩中にエレベーターピッチ・スポンサーLT
- オープニング・自己紹介コンテンツ・エンディング
- 懇親会(懇親会付きチケットで参加)
創設と背景
- 創設年
- 2025
- 創設者
- PHPカンファレンス新潟実行委員会
2025年5月31日に開志専門職大学米山キャンパスで初開催し、「繋がる楽しさを、新潟で。」を掲げた。2回目となる2026年は会場を朱鷺メッセに移して2トラック構成に拡大している。
変遷
- 2025 開志専門職大学米山キャンパスで初開催
- 2026 forteeでトーク公募を実施し6月に締め切り
- 2026 11月14日に朱鷺メッセで第2回を開催。2トラック全25セッション
参加者の声
型をテーマに登壇し、新潟の食も生成AIとの向き合い方の議論も楽しめた(ぐるなびエンジニアの2025参加レポートより)
キャッチコピーどおり「繋がる」を意識した企画が多く、スポンサーブースでも交流しながら参加できた(参加者のnote記事より)