アドテック東京 2026
ad:tech tokyo 2026
開催日 2026.10.21 – 10.23 Day 1 13:00–20:00 / Day 2 09:00–20:00 / Day 3 09:30–20:00
会場 東京ミッドタウン & ザ・リッツ・カールトン東京
参加費 フルカンファレンスパス / ワンデイパス / ビジターパスの複数券種
公式サイトで申し込み 概要
米国発の国際マーケティングカンファレンス「ad:tech」の日本開催回で、2009年から続き2026年で18回目。広告主・代理店・メディア・ソリューション各社の実務責任者が登壇し、初日はワークショップ、2日目以降にセッションと展示を置く。事業会社のCMO級が多く登壇するのが特徴で、テーマは「Marketing in Action」。
プログラム構成
- 初日(10/21)はワークショップ4講座のみ(フルカンファレンスパス対象)
- 2・3日目はキーノート計7本(Thomas Barta・Michael Komasinski・島川基ほか)
- 公式セッション7トラック・計40本(キーノートと公式パネルは英語通訳あり)
- 展示会場とエグジビションステージを併設
- 2・3日目の夜に公式ネットワーキングパーティー(18:00–20:00)
登壇者
- 入山章栄(早稲田大学ビジネススクール教授・2026登壇)
- 秋田夏実(みずほフィナンシャルグループ執行役常務・2026登壇)
- 山口有希子(パナソニック コネクト取締役執行役員CMO・2026登壇)
- 松田崇弥(ヘラルボニー代表取締役Co-CEO・2026登壇)
創設と背景
- 創設年
- 2009
- 創設者
- コムエクスポジアム・ジャパン株式会社
米国発の国際マーケティングカンファレンス「ad:tech」の日本開催として2009年に始まった。アドバイザリーボードが企画に関与する運営形態をとり、広告・マーケティング業界の実務者が登壇する場として定着している。
変遷
- 2009 ad:techの日本初開催
- 2025 第17回。アーカイブ含め16,200名が参加、登壇者248名
- 2026 第18回。テーマ「Marketing in Action」を掲げて10月21〜23日に開催
参加者の声
「共感ベースのブランド構築をどう指標に変えるか」のセッションが参加者投票1位となり、効率一辺倒への問題意識が共有されていると感じた(徳力基彦氏のnoteより)
スポンサー
Diamond Sponsor
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株式会社 電通
Platinum Sponsor
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グーグル合同会社
Gold Sponsors
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CRITEO株式会社 -
ピンタレストジャパン合同会社 -
Rokt合同会社
Silver Sponsors
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株式会社サイバーエージェント -
株式会社博報堂DYホールディングス -
株式会社オプト -
ティーズジャパン
Bronze Sponsors
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AbemaTV -
株式会社AJA -
株式会社プレイド -
RTB House Japan 株式会社
Crystal Sponsors
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株式会社AIメンタルサポート -
リスニングマインド -
BIGO Ads -
株式会社Capex -
大日本印刷株式会社 -
株式会社 大広 -
株式会社エブリー -
株式会社ジーニー -
Glance Japan -
GMO NIKKO株式会社 -
株式会社 博報堂 -
株式会社ヴァリューズ -
株式会社キッズスター -
株式会社メンバーズ -
株式会社Mimi Beauty -
日本テレビ放送網株式会社 -
Silverpush株式会社 -
Similarweb Japan株式会社 -
テリヤキ株式会社 -
株式会社TONIQ -
TP Japan株式会社 -
X Corp. Japan株式会社 -
株式会社読売広告社
Sponsors
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株式会社ADDIX -
アドバーチャ株式会社 -
株式会社AirSol -
AppTweak Japan 合同会社 -
ArtygenSpace -
弁護士法人Authense法律事務所 -
バルス株式会社 -
株式会社ブループリント -
Braze株式会社 -
株式会社CARTA ZERO -
Cascade株式会社 -
株式会社CoLabMix -
クリムタン株式会社 -
DeepZero | iPinYou -
Everfir Limited -
株式会社ガラパゴス -
株式会社Geolocation Technology -
株式会社hootfolio -
株式会社HubWorks -
MIA AI Agent -
株式会社インテージ -
Integral Ad Science Japan 株式会社 -
株式会社インティメート・マージャー -
花王株式会社 -
KEEN株式会社 -
ノウンズ株式会社 -
株式会社ランプ -
株式会社LeanGo -
株式会社ルグラン -
Marketing Surfer -
株式会社メルカリ -
株式会社MERY -
株式会社マインディア -
ニューステクノロジー -
ナインアウト株式会社 -
株式会社野毛印刷社 -
合同会社Omneky -
株式会社oneroots -
株式会社ワンスター -
OpenAI -
株式会社openpage -
株式会社オリコム -
株式会社ピラミッドフィルムクアドラ -
ピボット -
Pivot Tokyo株式会社 -
株式会社Plott -
Publica by IAS -
パブマティック株式会社 -
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REHATCH株式会社 -
RevX powered by affle -
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株式会社シンフィールド -
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ソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社 -
テテマーチ株式会社 -
株式会社TimeTree -
ティネクト株式会社 -
株式会社Tokyo New Cinema -
TOPVIEW JAPAN株式会社 -
豊島株式会社 -
株式会社Utakata -
吉本興業株式会社 -
YouAppi inc. -
株式会社ZEALS -
ZIHEN株式会社
出典: 公式サイトのスポンサー一覧 (2026年10月9日時点)