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北陸Ruby会議02

Hokuriku RubyKaigi 02
北陸Ruby会議02
開催日 2026.11.14 13:00–16:30
会場 福井県立恐竜博物館 研修室
参加費 無料
公式サイトで申し込み

概要

富山・石川・福井の3県のRubyコミュニティが合同で運営する地域Ruby会議。テーマに「発見」を掲げ、福井県立恐竜博物館の研修室という異色の会場を選び、半日開催・参加費無料の小規模な形で北陸のRubyistが集まる場をつくる。Toyama.rb・Kanazawa.rb・fukui.rbの3団体が主催する。

プログラム構成

  • シングルトラック・会場発表のみ(オンラインなし)
  • 基調講演(うなすけ)
  • 公募の20分発表(募集6枠程度)
  • 午前は恐竜博物館の各自見学(仮)、本編後に福井駅周辺で懇親会

登壇者

  • うなすけ(基調講演・2026登壇)

創設と背景

創設年
2025
創設者
北陸三県のRubyコミュニティ3団体

単独では規模が出にくい北陸の地域コミュニティが、県境を越えて合同開催する形を採った

変遷

  1. 2025 12月6日に北陸Ruby会議01を開催
  2. 2026 11月14日13:00〜16:30に福井県立恐竜博物館で開催。テーマは「発見」、基調講演はうなすけ。参加費無料・事前登録制

参加者の声

参加者の約半数が北陸圏外からの参加で、登録者の出席率は100%だった。「開発抽象化レイヤー」の発表が特に印象に残った(株式会社ソニックガーデンの前回参加レポートより)
Web開発にとどまらない多様なRuby活用が並び、汎用言語としてのRubyが持つ根源的な魅力を再認識できた(SmartHR Tech Blogの前回参加レポートより)