NIKKEI・NADAデジタルアセットカンファレンス2026
NIKKEI NADA Digital Asset Conference 2026
開催日 2026.11.20 – 11.20 9:00–19:00
会場 虎ノ門ヒルズフォーラム(虎ノ門ヒルズ森タワー 4F・5F)
参加費 無料(事前登録制・日経IDが必要。申込締切は2026年11月20日17:00)。懇親会は抽選制
公式サイトで申し込み 概要
日本経済新聞社メディアビジネスとN.Avenueが共催するデジタル資産領域のカンファレンス。金融庁後援で5年続いた「デジタル証券フォーラム」を、日経創刊150周年を機に拡張・改称した。テーマは「資本市場の、次の常識。」。ステーブルコイン・トークン化預金・RWA・暗号資産ETFまでを射程に、規制当局・金融機関・ブロックチェーン企業が制度設計と市場実装の両面から議論する。参加無料の事前登録制。
プログラム構成
- メインホールで開会宣言・来賓挨拶の後、講演・パネル9本(9:20〜17:20)
- テーマはデジタルマネー・セキュリティトークン・トークン化国債・暗号資産ETFなど。締めは3メガバンク・2大証券のセッション
- 金融庁 堀本善雄、衆議院議員 木原誠二、Franklin Templeton Christopher Perkinsらが登壇
- サブ会場でワークショップ(ハンズオン・少人数セッション)を並行開催
- ブース展示とネットワーキング。懇親会は抽選制
登壇者
- 堀本善雄(金融庁 資産運用・保険監督局長・2026登壇)
- 木原誠二(衆議院議員・2026登壇)
- 稲井田洋右(野村ホールディングス/野村證券 執行役員・デジタル・カンパニー長・2026登壇)
創設と背景
- 創設年
- 2026
- 創設者
- 日本経済新聞社メディアビジネス / N.Avenue株式会社
前身は両社が5年間共同開催してきた「デジタル証券フォーラム」(後援・金融庁)。セキュリティトークンをテーマに金融機関・事業会社・規制当局の議論を重ね、5回で累計4,470名が参加した。ブロックチェーン技術と法規制の進展を受け、日経創刊150周年の節目に「デジタルアセット」を中核テーマとする新カンファレンスへ拡張された。当日は基調講演・パネルにワークショップ・ブース展示・ネットワーキングを組み合わせる。
変遷
- 2021 前身「デジタル証券フォーラム」の共同開催が始まる(以後5回・累計4,470名が参加)
- 2023 デジタル証券フォーラム2023「セキュリティ・トークン市場 新章の幕開け」を開催
- 2025 デジタル証券フォーラム2025を12月2日にKABUTO ONEで開催
- 2026 日経創刊150周年を機に「NIKKEI・NADAデジタルアセットカンファレンス」へ改称・拡張。11月20日に虎ノ門ヒルズフォーラムで開催
スポンサー
GOLD
-
ケネディクス株式会社 -
ソラナ財団
SILVER
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野村ホールディングス株式会社 -
株式会社BOOSTRY -
株式会社大和証券グループ本社 -
SMBCグループ -
三井物産デジタル・アセットマネジメント株式会社
BRONZE
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アンダーソン・毛利・友常法律事務所 -
Digital Platformer株式会社 -
株式会社Progmat -
日鉄ソリューションズ株式会社 -
東海東京証券株式会社
出典: 公式サイトのスポンサー一覧 (2026年10月9日時点)